家族の食卓

子供のころについた習慣は大人になっても残るということが分かっています。
家族でそろって食事をする回数は関係ありません。
それよりも母親が一緒に食べることが大事だという考えがあるかどうかが重要です。 例え週に一回でも家族で一緒に食べるという努力をしている家族の方が良いとのことですね。
食卓の雰囲気も大切です。
機嫌が悪いときに食べるとたくさん食べてしまう。
食卓の雰囲気が良いと楽しくてやけ食いもせずにできる。
これは一般論ですね。
私は機嫌が悪くても嫌な気持ちになっていてもたくさん食べるということはありませんから。
むしろもう食べるのを止めてここから離れたいと思うくらいです。
食事に対するモチベーションがあまりないからかもしれません。